人妻を如何にして落とすか

人妻の生活って暇らしいですよ。専業主婦なんかをやっていると毎日が退屈で仕方ないとか。だったら「外へ行ってパートでもしろよ」という話なんですが、それはまた面倒くさくて嫌だと言います。だから決まってコミュニティーサイトを利用して暇を潰します。ブログとかSNSもその一つでしょう。しかしやっぱりよく集まるのは出会い系サイトです。どんな出会いにしろ、手堅くメル友を手に入れるならここでしょう。

多くの人妻は円満な家庭を築いています。だから本気で浮気をする気もありません。ただ単に刺激が欲しくてメル友を求めていたりするくらいです。

夫のことは好きだけど、
若い男の子とのおしゃべりしてみたい。

大抵はその程度のノリだから必ずしもエッチできるとは限りません。メールの内容にしても普通のメル友と何ら変わりません。違うことといえば年増というくらいです。

しかし私はそんな女性を落とすことができます。そこに大したテクニックは要りません。まずは自分を童貞という設定にするのです。「相手がいなくて可哀相な男の子」だと思い込ませるのです。彼女たちは子供も育てたことのある女性です。母性本能なんかはすっかり覚醒しています。だから母性本能から放っておけなくなるのです。

そしてそんな彼女たちの気持ちを逆手に取ります。優しい性格の女性は押し倒されても拒みません。一度やれてしまえば次だってやれてしまいます。彼女たちも子供ができてからはセックスレスでしょうし、心の何処かでは求めているはずです。

人妻のストレス発散

出会い系サイトに登録すると真っ先に連絡してくるのが人妻です。よほど相手に困っているのでしょう。やはり年増というだけでディスられます。それに加えてミセスとまでなると女として見てもらえません。出会い系サイトを使う男性なんて若い女の子を求めていますからね。そりゃあピチピチした肉体のほうがいいでしょう。私を除いてはね・・・。

私って昔からちょいブスやちょいデブを好みます。これくらいのほうが可愛げがあっていいですよ。それでいて年増なほうが和めます。恋愛くさい付き合いなんか疲れるだけだし、もっと大人な付き合いをしていたいです。一緒にいるときは純粋に楽しめればいいと思います。

人妻って遊び方を知っているからいいんですよ。割り切りという精神を持っているから、「愛がなければセックスができない」みたいな子供じみたことは言いません。

「セックスをしたいからセックスをする!」

こういうシンプルな考え方を持ったほうが得です。ここで性行為を一種のスポーツのように考えてみましょう。たとえばバスケットボールなどをして汗をかいたら気持ちいいですよね。セックスでもよく動いて汗をかいたりしたら気持ちいいです。

人妻というと家庭に押し込まれたりしていて窮屈な思いをしています。いわば鳥かごの中の小鳥です。運動不足になっていてイライラしているのです。彼女たちにとってセックスとはストレス発散のようなものです。

私は相談に乗ると近づき、心の隙間を見つけては入り込みます。そして人妻を手篭めにしてやるのです。

性悪な人妻

結婚をすれば不倫をします。これは一種の文化と言えるでしょう。倫理的にダメなことだとして認識されていますが、みんなはこれを楽しみながら破っています。

「禁止されたらやりたくなる!」

これなんか人間の基本的な心理ですよね。子供にはいけないことだと教えますが、自分はというとしっかりやっています。そしてその子供もいざ大人になってみれば不倫をするはずです。そういう悪いことを経験しながら人間は成長するのですから。

私は妻に対して罪悪感を持ちません。罪悪感なんか持って不倫をするのはチキンです。とてもダサイことなので極力は妻のことは考えません。不倫されてムカつくならやり返せばいいじゃないですか!もちろんその相手がいればのことですけどね!(笑)

ちなみに私の不倫相手は人妻です。彼女もまた不倫をする悪い人間ですね。彼女の場合は、旦那に対して悪いという気持ちがいい刺激になるそうです。精神面に若干の自虐性を持っているようですね。裏切れば裏切るほどに高いエクスタシーを得られると言います。

だから彼女はステージを自宅に設定します。しかも旦那と使っているというダブルベッドへ連れて行かれます。そこで私たちは大きな声を出しながら溶け合います。そして晩には旦那とそこでセックスするそうです。不倫という事実も知らずに腰を振る旦那を見て楽しむそうです。実に性悪な女ですが、私はこれくらい悪いヤツのほうが大好きです。モラルなんかクソ食らえです!

新婚の人妻と不倫します

私が交際する女性に人妻がいます。彼女とは結婚式の日から不倫関係になりました。私は男性だから二次会だけの出席になったのですが、私が到着したときにはもうみんなベロベロでした。みんなを介抱しながら私もお酒を楽しみます。

そこには彼女の旦那がいなくて、こちらの仲間内ばかりです。そして日にちが変わるころにお開きとなります。しかし彼女が泥酔していて動けないというので私が送ることになりました。なんせ彼女と一番仲良かったのが私だったものですから。

タクシーの中で、彼女は発狂したりするなどうるさかったです。そんななか私に対して妙にからんできます。「いったい何なんだろう」という疑念を抱いていました。彼女と旦那の新築に着くと明かりが灯っていませんでした。どうやら旦那は帰っていないようです。カギを開けて彼女を寝室まで連れて行きます。そして寝かそうとするのですが、また彼女が絡んできました。その様子はさっきのときとは違っていて明らかに私を誘っていました。「昔から好きだった」と言われたのです。他の子から言われれば流していたと思うのですが、私も彼女のことが好きでした。だから彼女とセックスしちゃったんです。

行為を済ませると私はそそくさと帰りました。そして次の日になれば彼女も忘れているだろうと思いました。しかし彼女はしっかりと覚えていたのです。これからもずっと付き合っていたいと言ってきます。私は性欲に負けて、この不倫関係を受け入れることにしました。

人妻はヤル気満々

最近になって近所にリンリンハウスができました。そこは格安ということで評判です。普通なら三千円とか五千円を要されるところ、その店舗では五百円です。ワンコインで一時間を楽しむことができるのです。それなら私のような貧乏人でも通えます。ただのアルバイターである私の時給は千円です。つまり一時間を働けば二時間を楽しめます。それでお得な感じに思えてきたのです。

実はこれまでリンリンハウスなんかに入ることはありませんでした。だからちょっと恥ずかしかったです。近所の人の目などが気になりました。だからサングラスをかけて友達と一緒に入りました。そしてスタッフに教えてもらいながらテーブルに着きます。

その日の予算は二千円でした。さすがに四時間もしゃべれば疲れますからね。人妻との会話はエロエロなものだから刺激的です。旦那とはどんなプレイをしているだとか、オナニーにはどんなアイテムを使っているだとか。電話を介してオナニーを実演してくれます。そのときに出るリアルな声を聞かせてくれるのです。私はチンコをしごきながら耳を澄ませます。そして彼女がイク瞬間に合わせて射精しました。

やはり直接エッチしたいです。だから私は頑張って彼女を誘います。言葉巧みに誘導してデートするところまではこぎつけました。しかしこうやって会いに来た時点で勝負は決まっているのですよ。無意識にとはいえ勝負下着なんかを着てきちゃってっさ!ヤル気満々じゃないですか!

人妻と暇つぶし

24歳でフリーターをやっています。はじめは楽しかった飲食店の仕事も飽きてきました。いまでは毎日のように通うのがダルイです。できれば家でゴロゴロしていたいんですけどね。だけど親が「行け」と言うものだから仕方なく行っています。本当に充実していません。だから私にはストレス発散をするための何かが必要でした。

休みの日には何もすることがないし、私はなんとなくドライブをしていました。そこで目に入ってきたのがリンリンハウスだったわけです。これまであまり興味もなかったのですが、気付けばそこの駐車場に車を置いていました。エロ目的というか刺激が欲しかったんですよね。このつまらない人生に対するスパイスを必要としていたんでしょう。私は店内に入って受話器を取りました。そして電話を始めたのです。

「もしもし?」

なんだか向こうから喋りかけてきました。若い女の子というよりは年増な感じです。まさかとは思っていましたが本当に人妻が利用しているんですね。別に家庭に不満も無いといいます。それなのにこんなサービスを利用してパートナーを探しているなんて・・・。とても正気の沙汰とは思えません。しかしそこに来ている私も大概ですよね。だからここは割り切って遊んでみることにしました。

彼女を口説いて呼び出すには苦労しました。実際に顔を合わすのが怖いと言うんです。なんせ同じ地元なものだから知り合いという可能性もなくはないですからね。それをなんとか宥めて会うまでにこぎつけました。しかしそこまでに要した時間は3時間です。店にガッポリとお金を搾り取られちゃいました。