若い人妻は嫌い

子供の頃から道路際にある黄色い建物が気になっていました。それはリンリンハウスというもので、子供は入れませんでした。だからこそ興味をそそり続けていたんです。大人になったら絶対に行こうと心に決めていました。そしていざ成人してみて向かうことにしたのです。入ってみるとけっこう呆気ないもので、机の上に電話があるだけでした。それを使って人妻と会話するのです。

私の場合は向こうからかかってきました。46歳の主婦です。声もすっかりおばさんという感じです!私は興奮してしまいました!

だって人妻にも色々と種類があるでしょう。10代から20代に当たる若妻など。そんなのは熟女マニアの私にしてみればNGです。とても性対象とは見られないのです。理想を言えば50代や60代といった女性がベストです。たるみきった肉体を見ると萌えるのです。そういう意味で46歳はギリギリラインでした。ちゃんと性対象として見られます。

テレフォンセックスも楽しみました。それでも実際にやってみたかったです。「体力的にしんどい」と拒む彼女ですが、私は押し切ってやりました。女性なんて結局みんな押しに弱いですからね!

さすがに彼女の私生活に影響が出てはいけないので、私が住むアパートに呼びました。大して防音措置もされていない部屋だから、周りには筒抜けだったことでしょう。彼女は甲高い声で喘ぐものだから近所迷惑にもなっていたはずです。はやり彼女の自宅を舞台にしなくて良かったです。

人妻はヤル気満々

最近になって近所にリンリンハウスができました。そこは格安ということで評判です。普通なら三千円とか五千円を要されるところ、その店舗では五百円です。ワンコインで一時間を楽しむことができるのです。それなら私のような貧乏人でも通えます。ただのアルバイターである私の時給は千円です。つまり一時間を働けば二時間を楽しめます。それでお得な感じに思えてきたのです。

実はこれまでリンリンハウスなんかに入ることはありませんでした。だからちょっと恥ずかしかったです。近所の人の目などが気になりました。だからサングラスをかけて友達と一緒に入りました。そしてスタッフに教えてもらいながらテーブルに着きます。

その日の予算は二千円でした。さすがに四時間もしゃべれば疲れますからね。人妻との会話はエロエロなものだから刺激的です。旦那とはどんなプレイをしているだとか、オナニーにはどんなアイテムを使っているだとか。電話を介してオナニーを実演してくれます。そのときに出るリアルな声を聞かせてくれるのです。私はチンコをしごきながら耳を澄ませます。そして彼女がイク瞬間に合わせて射精しました。

やはり直接エッチしたいです。だから私は頑張って彼女を誘います。言葉巧みに誘導してデートするところまではこぎつけました。しかしこうやって会いに来た時点で勝負は決まっているのですよ。無意識にとはいえ勝負下着なんかを着てきちゃってっさ!ヤル気満々じゃないですか!

人妻と暇つぶし

24歳でフリーターをやっています。はじめは楽しかった飲食店の仕事も飽きてきました。いまでは毎日のように通うのがダルイです。できれば家でゴロゴロしていたいんですけどね。だけど親が「行け」と言うものだから仕方なく行っています。本当に充実していません。だから私にはストレス発散をするための何かが必要でした。

休みの日には何もすることがないし、私はなんとなくドライブをしていました。そこで目に入ってきたのがリンリンハウスだったわけです。これまであまり興味もなかったのですが、気付けばそこの駐車場に車を置いていました。エロ目的というか刺激が欲しかったんですよね。このつまらない人生に対するスパイスを必要としていたんでしょう。私は店内に入って受話器を取りました。そして電話を始めたのです。

「もしもし?」

なんだか向こうから喋りかけてきました。若い女の子というよりは年増な感じです。まさかとは思っていましたが本当に人妻が利用しているんですね。別に家庭に不満も無いといいます。それなのにこんなサービスを利用してパートナーを探しているなんて・・・。とても正気の沙汰とは思えません。しかしそこに来ている私も大概ですよね。だからここは割り切って遊んでみることにしました。

彼女を口説いて呼び出すには苦労しました。実際に顔を合わすのが怖いと言うんです。なんせ同じ地元なものだから知り合いという可能性もなくはないですからね。それをなんとか宥めて会うまでにこぎつけました。しかしそこまでに要した時間は3時間です。店にガッポリとお金を搾り取られちゃいました。

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