恋愛対象

確かに知り合いの知り合いと、どんどん広げていきやすい。その証拠にアッという間に、6人しかいなかった知り合いが、1日で50人を越えた。「出来る範囲でプロフィールを入れて」と言われたので、特定されないように入力をした。そこに「恋愛対象」というのがあり、ぼくは男だから単純に「女性」と入れたら、そこから友達紹介が女性だけになってしまった。恋愛対象を外さなきゃ。ぼくが力を入れようと思ったのは、選挙があるから。なんという、変な機能があるのだ。出会い系じゃあるまいし。淫乱な人妻との出会いを希望しているのならアクセスして書き込むのが一番人妻と出会えるよ。

本来の愛

愛の水準が、低下しています。よく「どこからが不倫?」とかいう言葉を聞きますが、最早おかしい。「どこから」に敢えて答えるとしたら「心の片隅でふっと考えたときから」』です。厳しいですか?一つの心で二人を想う人と、生涯を共にしたいですか。してもいい、仕方ないと考える人は、自分も同じことをする可能性があります。人間が育むべき本来の愛は、そんなもんじゃありません。

本気の恋愛

魅力なんか全くないのだろうかしら。今の自分、最近の自分がまさにその通りなんだろうな。結婚したいってか、一人の人をこの先ずっと…じぃちゃんばぁちゃんなっても隣で一緒にいたいって思えるような人…そんな恋愛がしたい。出会い系サイト?そんなんに本当に幸せはあるの?出会いないからって、正直出会い系で出会いを求めたりした。普通に遊んだ子に言われた。その子から見ても焦ってるのが分かるらしい。

出会い系サイトの主婦

「やっぱり彼女いたかな?後から後悔するのはイヤなので好きだと思ったら、行動力を発揮してしまいます。イヤだったら、遠慮なく言って下さいね。」という内容のメールが届きました。送り主は出会い系サイトで知り合った年上の旦那子持ちの女性です。僕には彼女はいませんが、僕に彼女がいる、いないの問題で無いと思うし、嫌だったら遠慮なく言って下さいというのもおかしな話しだと思うのは間違っているんでしょうか??
人妻と簡単に出会いがある

不倫の子

不倫をしているという、若い子の話も聞きました。幸せになりたいのに幸せを選べず、自分を責めて、それでも離れられないんですね。夫の不倫に悩む話はたくさん聞くのですが反対のパターンは、初めてでした。ジャッジしない場所で聞きました。それでも、あれこれ、複雑な感情が浮き上がってきます。人を好きになること、幸せになること、正しいこととは・・・あらゆる体験を味わいたくて、物語を映し出していたのでしょう。シングルで、生活が苦しいのに、三人目を妊娠してしまった。娘のような、同僚の話。ど
うして、こんなにいろいろ大変なことを引き寄せてしまうのか。

性悪な人妻

結婚をすれば不倫をします。これは一種の文化と言えるでしょう。倫理的にダメなことだとして認識されていますが、みんなはこれを楽しみながら破っています。

「禁止されたらやりたくなる!」

これなんか人間の基本的な心理ですよね。子供にはいけないことだと教えますが、自分はというとしっかりやっています。そしてその子供もいざ大人になってみれば不倫をするはずです。そういう悪いことを経験しながら人間は成長するのですから。

私は妻に対して罪悪感を持ちません。罪悪感なんか持って不倫をするのはチキンです。とてもダサイことなので極力は妻のことは考えません。不倫されてムカつくならやり返せばいいじゃないですか!もちろんその相手がいればのことですけどね!(笑)

ちなみに私の不倫相手は人妻です。彼女もまた不倫をする悪い人間ですね。彼女の場合は、旦那に対して悪いという気持ちがいい刺激になるそうです。精神面に若干の自虐性を持っているようですね。裏切れば裏切るほどに高いエクスタシーを得られると言います。

だから彼女はステージを自宅に設定します。しかも旦那と使っているというダブルベッドへ連れて行かれます。そこで私たちは大きな声を出しながら溶け合います。そして晩には旦那とそこでセックスするそうです。不倫という事実も知らずに腰を振る旦那を見て楽しむそうです。実に性悪な女ですが、私はこれくらい悪いヤツのほうが大好きです。モラルなんかクソ食らえです!

新婚の人妻と不倫します

私が交際する女性に人妻がいます。彼女とは結婚式の日から不倫関係になりました。私は男性だから二次会だけの出席になったのですが、私が到着したときにはもうみんなベロベロでした。みんなを介抱しながら私もお酒を楽しみます。

そこには彼女の旦那がいなくて、こちらの仲間内ばかりです。そして日にちが変わるころにお開きとなります。しかし彼女が泥酔していて動けないというので私が送ることになりました。なんせ彼女と一番仲良かったのが私だったものですから。

タクシーの中で、彼女は発狂したりするなどうるさかったです。そんななか私に対して妙にからんできます。「いったい何なんだろう」という疑念を抱いていました。彼女と旦那の新築に着くと明かりが灯っていませんでした。どうやら旦那は帰っていないようです。カギを開けて彼女を寝室まで連れて行きます。そして寝かそうとするのですが、また彼女が絡んできました。その様子はさっきのときとは違っていて明らかに私を誘っていました。「昔から好きだった」と言われたのです。他の子から言われれば流していたと思うのですが、私も彼女のことが好きでした。だから彼女とセックスしちゃったんです。

行為を済ませると私はそそくさと帰りました。そして次の日になれば彼女も忘れているだろうと思いました。しかし彼女はしっかりと覚えていたのです。これからもずっと付き合っていたいと言ってきます。私は性欲に負けて、この不倫関係を受け入れることにしました。